メンズのクロップドパンツですね毛が見えると女子ウケ最悪!思った以上にひどい

すね毛

暖かくなってきましたね。

春物の服を買うためにお店に行ってきました。

静かに選ぶつもりだったのですが、女性の店員さんが熱心に話しかけてくる(笑)

せっかくなので質問してみました。

「七分丈のクロップドパンツの着こなしのコツは?」

すると、こんな答えが。

「清潔感をどう出すかがポイントですね。

靴の選び方も大事ですが、すね毛処理はしたほうが良いですよ。」

ん?

すね毛?

恥ずかしながら、私は全く意識したことがありませんでした。

あなたはどうですか?

すね毛が見えると女子ウケ最悪!?

すね毛

「クロップドパンツですね毛が見える男性をどう思う?」

私の女友達や知り合いの女性20人に質問してみました。

結果はこんな感じです。

・絶対イヤ 16人

・気にならない 2人

・イケメンなら許す 2人

今回のアンケート、大変でした。

女性からの不満が出るわ出るわ、止まりません(笑)

正直、想像以上に女子ウケが悪いです。

特に20代の女性は、男性のすね毛に対して強い嫌悪感を持つ傾向があります。

「なんで処理しないで平気で歩けるの?」

「近寄らないでほしい」

こんなことを言う女性までいました。

こんなに嫌われているなんて…

でも、なんですね毛は嫌われているのでしょうか。

何がそんなに嫌なのか、聞いてみました。

なぜ女性は男のすね毛を気にするの?

「すね毛が見える男性が嫌いな理由は?」

友達や知り合いの女性20人に聞いたところ、次のような意見が集まりました。

・汚い

・だらしない

・かっこ悪い

・老けて見える

・ダサい

・生理的に無理

…いかがでしょうか。

散々な意見ばかりで、正直ショックです。

女性は言わないだけで、不快に感じているんですね。

もしかすると、すね毛が原因でチャンスを逃していた人もいるかもしれません。

すね毛とクロップドパンツ

「たかがすね毛で…大げさな」

ボヤきたくもなりますが、すね毛が苦手な女性が多いのは事実。

対策しないわけにはいきませんね。

でもポジティブに考えるなら、これはチャンスです。

すね毛をきちんと処理しておけば、それだけで好感度を稼ぐことができるのですから。

すね毛処理の2つのメリット

すね毛

今回の調査をしてから、私はさっそく処理しました。

すると、意外なメリットが2つあることに気づきました。

・涼しい!

・女性からのボディタッチが増える

まず、予想以上に涼しいです。

風がスーッと通る感じが気持ちいいですよ。

暑がりの人は、これだけでも処理する意味があると思います。

さらに、ボディタッチが増えます!

どういうことかというと、居酒屋などのお座敷であぐらで座った時ですね。

すね毛とクロップドパンツ

ツルツルの足を見ると、触りたくなるみたいです。

「綺麗ですね、羨ましい!」なんて言いながら、ボディタッチしてくる女子が結構いました。

腕も処理しておけば、もっとチャンスが増えることでしょう。

今まで処理してなかった男性は、損していました。

ツルツル男子は、隠れて美味しい思いをしていますよ!

すね毛は剃らずに減らせる時代

すね毛処理といえば、カミソリで剃ることですよね。

すね毛とカミソリ

でも、私はおすすめしません。

肌が荒れたり、痒くなったりしやすいからです。

特にひげそり後にニキビができやすい人は、すね毛を剃ると肌が荒れやすいです。

肌がダメージを受けると、刺激や乾燥に弱くなります。

すね毛の部分は、服と摩擦する機会が多いので予想以上に不愉快ですよ。

コマメに剃るのは大変ですし、初心者には向きません。

私がおすすめするのは、除毛クリームです。

最近の除毛クリームは、保湿成分がたっぷり入っているものが増えています。

カミソリで剃るよりも肌に優しいし、手間も少ないです。

私の場合は、すね毛処理のついでに腕のムダ毛処理も同時にしています。

両方処理しても、10分もかかりません。

除毛クリームにも色々な製品があります。

除毛クリームを選ぶ際は、必ず「保湿成分入り」を選びましょう。

高身長で体が大きいのにドライバーが飛ばない人へ【友人の体験談】

身長

私の友人で、身長190センチ・体重90kgの友人がいます。

すごく立派な体格ですよね。

「ものすごく飛ばすんだろうなあ」

いつも周りから、このように言われていました。

身長

ところがこの友人、最近まで全然飛ばなかったんです。

ナイスショットで220ヤードいくかいかないかぐらいでした。

本人も、なぜ飛ばないのか悩んでいました。

そんな友人でしたが、たった2ヶ月で飛距離が40ヤードも上がったんですって。

思い込みに気づいた体験レッスン

友人が劇的に飛距離が伸びたきっかけは、ライザップゴルフの体験レッスンに参加したことでした。

ライザップゴルフ

ライザップゴルフのレッスンは、科学的な分析に力を入れています。

友人も、徹底的にスイング分析してもらったそうです。

ライザップゴルフ

この分析が良かったんでしょう。

科学的に分析することで思い込みと実際の動きの「ズレ」が明確になるからです。

ゴルフ

誰でもスイング中、意識していることがあると思います。

「テークバックはまっすぐ…」

「ヘッドアップしないように…」

自分では正しいと思っていることが、実は逆効果ということがよくあります。

友人の場合は「手打ちにならないように体重移動をしっかり…」という気持ちが、正しいスイングの邪魔をしていました。

意識していることと、実際の動きが違ったんですね。

結果的に、肩や腰がスムーズに回らずパワーを大幅にロスしていたのです。

高身長で飛ばない人の2つの理由

ゴルフ

体格が良いのに、なぜ飛ばないのか?

ライザップゴルフのインストラクターが言うには、飛ばない人の共通点が2つあるそうです。

・肩の使い方が悪い

・腰の回し方が違う

どんなに力持ちの人でも、体がうまく動かないと飛びません。

あなたも飛距離で悩んでいるなら、この2つのどちらかが原因のはず。

でも、これを聞いてどう思いますか?

「自分はちゃんと体重移動できている」

「肩や腰の回転を意識している」

こう思った人が多いのではないでしょうか。

ゴルフ

ここがゴルフの難しさですね。

できていると思っていても実際には違う動きをしている。

自分の思い込みに気づかない限り、イメージ通りの球を打つことはできません。

あなたのチェックポイントは大間違い!?

あなたは練習中やスイング中、何を意識して振っていますか?

「テークバックはまっすぐ…」

「下半身始動で…」

「アウトサイドインにならないように…」

自分なりのチェックポイントがあると思います。

ここに落とし穴があります。

ゴルフ

文字にすれば正しい理屈でも、あなたの動きを邪魔しているものがあるかもしれませんよ。

例えば「テークバックはまっすぐ」と意識していたとします。

でも、あなたのまっすぐは客観的に見ると外に上げているかもしれません。

ゴルフ

自分の感覚と実際の動きが違う。

ゴルフではよくあることですが、我流では分かりません。

極端な人では「手打ち」と感じる動きが理想の動きに近い。

そんなこともあるんですって。

正しいチェックポイントなのか?

思い込みの間違った動きなのか?

確認する方法は、客観的にスイング分析するしかないのです。

友人はどうやって飛距離アップした?

ライザップゴルフ

詳細なスイング分析を受けても、改善できなければ意味がないですよね。

友人の場合は、ライザップゴルフで短期集中型の練習ドリルをこなしました。

・週2回の室内練習

・家の中でできる反復練習メニュー

・オンラインの個別サポート

箇条書きにすると3つだけですが、かなり濃厚な練習だったそうですよ。

特に自宅でできる練習メニューが効いたみたいです。

本やネットで練習方法を調べても、やる気がでないですよね。

ところが自分に合わせて効果的なメニューを組んでもらうと、やる気が出るんですって。

漠然とした反復練習は苦痛です。

でも、やればやるほど自分の癖が直るとしたら?

やる気もでてきそうです。

スイング分析は進化している

スイング分析技術は日々進化しています。

数年前とは、精度が全然違います。

昔、ゴルフショップや打ちっぱなしでスイング分析を受けたことがある人。

今、最新の設備で分析してもらったら驚くと思いますよ。

ドライバーをしょっちゅう買い替えては不満を感じるぐらいなら、こっちに投資したほうがコスパはいいかもしれません。

ライザップゴルフと昔ながらのレッスンは何が違うのか?

詳しくは「ライザップゴルフの口コミ【打ちっぱなしのレッスンとの違い】」をご覧ください。

上京して転職したい人へ!面接で理由を聞かれたら3つのポイントが大事

上京理由

上京したい!

東京で働いてみたい!

でも、いざ上京しようと色々と調べると不安が増すばかりではありませんか?

今回は、面接の不安に焦点をあてたいと思います。

地方から東京に転職する場合、必ず聞かれるのがこちらの質問。

「なぜ地元ではなく、東京が良いのですか?」

この質問にどう答えるべきなのか、ポイントを解説します。

採用担当者に聞いた質問の狙い

上京理由

そもそも、面接官はなぜこの質問をするのでしょうか。

私の知り合いに、東京で採用事務を担当をしている人(仮名:イシイさん)がいます。

なぜこの質問をするのかインタビューしてみました。

すると、企業側の思いというか、狙いが分かってきました。

・コミュニケーション能力を見る

・計画的に行動できる人かチェック

・地元でトラブルを起こしていないか確認

イシイさんの話では、この3つのポイントを確認するために質問をするんですって。

狙いがわかれば、対策もできる。

この3つのポイントを外さずに、あなたらしい理由をどう作ればいいのでしょうか。

採用担当者の印象に残った具体例

転職して上京理由

上京理由のポイントを解説する前に、採用担当者イシイさんの印象に残っている上京理由を1つご紹介します。

「高校生の頃から、東京での生活に憧れを感じていました。

当時は上京するには資金も経験も足りなかったため、地元で就職しました。

地元で働くことの意義ややりがいを学ぶことができたのはいい経験だったと思います。

ただ、経験を積めば積むほど、ビジネスの中心地で働いてみたいという思いが強くなりました。

プライベートを充実させたいという憧れもあります。

それと同時に、競争の激しい環境で自分の力をどこまで伸ばせるのか試してみたいという思いも持っています。

上京の準備を整えるのに5年かかりました。

経験してきたこと、準備してきたことを発揮して御社に貢献したいと思います。」

さて、なぜこの理由が採用担当者イシイさんの印象に残ったのでしょうか?

3つのポイントについて解説します。

ポイント①本音と建前を混ぜる

モデル

コミュニケーション能力とは何か?

ここでは不快感を与えずに、スムーズに会話ができる能力としておきます。

東京で働きたい理由を話す場合は、必ず本音と建前を混ぜること。

建前だけでもダメ。

本音だけでもダメです。

面接官は何百人もの人を相手に面接をしてきたプロです。

建前だけの理由を説明しても、心に響きません。

建前だけの話は、聞いていて不快に感じるもの。

印象にも全然残りません。

先ほど紹介した事例には、本音と建前がきちんと入っていました。

本音:

「高校生の頃から、東京での生活に憧れを感じていました。」

「プライベートを充実させたいという憧れもあります。」

建前:

「競争の激しい環境で自分の力をどこまで伸ばせるのか試してみたい」

建前だけでは何の印象も残りませんが、本音を混ぜると「あなたらしさ」を出すことができます。

ポイント②上京までの過程や将来設計を盛り込む

面接での上京理由

思いつきではなく、計画的に行動していることをアピールするためにはどうすればいいか?

盛り込むべきなのは、上京を決意するまでの過程や将来設計です。

先ほどの事例では、過程や将来設計についてこんな風に触れていました。

過程:

「当時は上京するには資金も経験も足りなかった」

「上京の準備を整えるのに5年かかりました。」

将来設計:

「ビジネスの中心地で働いてみたい」

「競争の激しい環境で自分の力をどこまで伸ばせるのか試してみたい」

準備をして上京してきたこと、東京でどうしたいのか。

簡単にですが、触れていますよね。

最初に理由を話す際には、簡単に触れるだけで良いのです。

初めから深く掘り下げる必要はありません。

打ち合わせ

面接は、面接官との会話です。

面接官がもっと詳しく聞きたいと思えば質問がくるでしょう。

十分だと思えば、次の話題に流れます。

一方的に長々と話すのはよくありません。

簡潔に説明できればOKです。

ポイント③地元でのトラブルを疑われないために

最後のポイントは、地元でトラブルを起こしていないかという点。

先ほどの事例では、このように話しています。

「経験を積めば積むほど、ビジネスの中心地で働いてみたいという思いが強くなりました。」

「上京の準備を整えるのに5年かかりました。」

この2点を盛り込むことで、面接官は安心します。

トラブルを起こして、突発的に逃げてきたわけではないと感じられるからです。

もちろん、これだけで判断されるわけではありません。

最終的には面接全体を通じて判断されるわけですが、計画的に上京してきたと説明することは大事です。

まだ不安が消えない人へ

今回、面接時の上京理由について焦点をあてました。

あなたらしい上京理由、作れそうですか?

まだ不安を感じている人へ。

その不安は、自力で上京しようとする限り解消しないかもしれません。

そんな人のために、上京を助けてくれる支援サービスがあるのをご存知でしょうか?

上京理由

実は、私の従兄弟が利用して上京しました。

貯金30万円しかない中で、住まいと仕事を同時に見つけていましたよ。

志望動機や面接時のアドバイスまでしてもらえたんですって。

詳しくは「貯金30万円で上京できるか?従兄弟の初期費用節約術がすごかった」をご覧ください。