カフェでお尻が痛くなりやすい方へ!目立たず・携帯しやすい対策グッズを紹介

カフェで過ごす時間って、いいですよねえ。

適度にリラックスできる空間、コーヒーや紅茶の香り、美味しい食事やスイーツ。店内が空いているなら、なるべく長く楽しみたいところです。

でも、座っていてお尻がすぐに痛くなると、楽しさは半減。

そこで今回は、カフェでお尻が痛くなりやすい人に向けて、「目立たず・携帯しやすい」をキーワードに対策グッズをご紹介します。

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スマホ約2つ分のミニマムクッション

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まず最初に「これ、良いな!」と思ったのが、ミニマムクッション。

折りたたみ式のクッションで、たたんだ状態だとスマホ約2つ分ぐらいのコンパクトサイズで持ち歩けます。

折りたたんだままでも座れますが、ファスナーを開くとお尻全体を支えられる程度のサイズになりますよ。

このミニマムクッションのいいところは、素材がしっかりとしている点。

防水ウェットスーツ素材を採用しているから、カフェの固い椅子はもちろん、岩場や公園のベンチなど、いろいろな場所で使えます。

デザイン的にも目立たないので、おしゃれなカフェでも手軽に使えますよ。

【詳細はこちらから】

ジェルでお尻を支える ミニプニ

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2つ目のおすすめは、ミニプニという携帯クッション。

こちらは中にジェルが充填されているタイプのクッションです。

ミニプニは座ってみると、絶妙な感触。

支えると言うよりも、お尻に伝わる圧迫感を分散させるようなイメージでしょうか。

体重による負荷が一点に集中しないから、お尻が痛くなりにくいですねえ。

折りたたむとコンパクトになるし、落ち着いた色を選べばバッグから出し入れしても目立ちません。

純喫茶のようなレトロなカフェでも、気兼ねなく使えますよ。

【詳細はこちらから】

円座クッションも携帯用がある

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最後は、クッションの王道とも言える円座クッションです。

円座クッションというと大きいイメージがありますが、こちらの製品は携帯しやすいようコンパクトに設計されています。

こちらのクッションの中身はウレタンです。

低反発ウレタンと高反発ウレタンを組み合わせつつ傾斜をつけることで、骨盤を支えつつ体圧が分散しやすいよう配慮しています。

安物のクッションにも似たようなモノはありますが、ウレタンの質が全然違いますよ。

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