こけにくい自転車【安定感重視で両足スタンドのおすすめ特集】

自転車を選ぶ基準は人それぞれですよね。

今日は、こんな質問をいただきました。

「こけにくい自転車ってないですか?先週、夫が自転車で転倒してケガしてしまいました。自転車も壊れて買い替えるのですが、心配です。」

今回は、こけにくさ重視の安全な自転車をご紹介します。

SHIKISHIMA ティークは主婦の味方

ティーク

私がこけにくい自転車と聞いて、真っ先に思い浮かぶのがティークです。

以前、「カゴ付きミニベロ ティーク」でも紹介したことがあるんですが、20インチでフレームが低くなっている小さめの自転車。

もともと子育て中のママを想定していて、

上に荷物やチャイルドシートを積んだ時にふらつかないよう調整されています。

重心の安定感を第一に考えた自転車です。

 
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こけにくい電動自転車 アシスタベーシックミニ

アシスタベーシックミニ

電動自転車でこけにくいものと言えば、BRIDGESTONE アシスタベーシックミニですねえ。

普通の電動自転車は車体が重めなので、バランスを崩すと立て直せません。

その点アシスタベーシックはフレームが低くて低重心。

重量も電動自転車としては軽めです。

値段も安いし、ロングセラーで実績があるので安心できます。

 
>>アシスタベーシックミニの最新価格はこちら

乗り降りで倒れないクシュクシュタウン

こけにくい自転車

26インチのママチャリの中では、クシュクシュタウンがこけにくいです。

フレームが低いから乗り降りするとき足を高く上げずに乗れます。

乗るときにコケる人は意外と多いので、注目ポイントです。

そして、クシュクシュタウンはハンドルのカーブ具合が絶妙で、自然と正しい姿勢で運転できます。

安定した姿勢で乗るので、バランスがとりやすい。

初めて乗った時はピンと来ないかもしれませんが、

何度も乗ったり長距離を走ったときに体への負担が軽いのが実感できますよ。

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