電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー!実力や特徴は?

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー!その実力や特徴は?

PAS Fiona(パスフィオナ)という電動自転車。おしゃれなデザイン自転車ですねえ、通学が楽しくなりそうです。

今回は、PAS Fiona(パスフィオナ)の特徴について詳しくお話します。

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バッテリー性能はYAMAHAのPAS Withと同等

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

まずはバッテリー性能について確認します。

バッテリー容量 12.3Ah
充電時間 約3.5時間
最大走行可能距離 約76km

この数字は、YAMAHAの「PAS With」と同じ値です。このぐらいの価格帯としては標準的な数字だと言えます。

他のメーカーと比べると、Panasonicの「ビビ・LU」やBRIDGESTONEの「リアルストリームミニ」などがライバルになりそうです。

重さはどう?

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

自転車の重さも気になるところ。同じ程度のバッテリー性能を持つ他の電動自転車と比較してみました。

PAS Fiona(26型) 27.8kg
PAS With(26型) 26.2kg
ビビ・LU(26型) 22.8kg
リアルストリームミニ(20型) 21.6kg

同じ26インチで重さだけにこだわるならビビ・LUのほうが軽いです。

ただし、常にアシストをオンにするなら重さはあまり気にする必要はないでしょう。

PAS Fiona(パスフィオナ)の長所はデザインと滑らかで自然な走り心地です。

通学用自転車として考えるなら、軽さよりも見た目や乗り心地のほうが優先度が高くなります。

時計付きの液晶ディスプレイ

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

次の注目ポイントは、液晶ディスプレイです。

PAS Fiona(パスフィオナ)で便利なのは、時刻を表示できるところです。

通学中にいつでも時間を確認できるから、スマホを見なくても焦らず安心して乗ることができます。

アシストの切り替えもシンプル。説明書を読まなくても直感的に操作できるので戸惑うことはないでしょう。

前カゴはA4サイズのバッグが入る

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

通学用の自転車ということを考えると、荷物をどれだけ運べるかも大事な要素です。

PAS Fiona(パスフィオナ)の前カゴはかなり大きめ。

横幅は44cmもありますし、縦は29cm。A4サイズのバッグも余裕で入ります。

後ろキャリアとドレスガード

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

荷物を載せられるのは前カゴだけではありません。後ろキャリアも大事です。

後ろキャリアの耐荷重は27kg。

頑丈ですので部活の荷物を運んだり文化祭などで買い出ししたりするときにも活躍します。

キャリアの下には、しっかりしたドレスガードも装備。スカートやワイドパンツの巻き込みをしっかり防ぐことが可能です。

滑りにくいペダルが嬉しい

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

次はペダルに注目してみましょう。地味なパーツですが、実は自転車の質の差が大きく表れる部分。乗り心地にも直結します。

PAS Fiona(パスフィオナ)のペダルは、滑りにくいノンスリップペダルです。

学校指定の革靴など、滑りやすい靴でもしっかり踏み込めます。多少の雨でも滑りにくいので、とても快適。

PAS Fiona(パスフィオナ)と安物の自転車を乗り比べると、ペダルの質の差は歴然です。

壊れにくい内装3段変速

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

PAS Fiona(パスフィオナ)の変速機は内装式です。

これは停車した状態でもギアチェンジができる変速機で、故障が少ないという特徴があります。

ちなみに、3段変速です。アシストもあるので、街なかで普通に走るだけなら十分です。

ライトのデザインがかわいい

電動自転車PAS Fiona(パスフィオナ)をレビュー

PAS Fiona(パスフィオナ)はフレームの形やカラーリングがかわいいですが、ライトもおしゃれポイント。

前カゴの真下に設置された砲弾型ライト。キラキラ輝いています。ライトのポジションは前カゴの真下が一番おしゃれな気がします。

初めてでも怖くないスムーズな走り

PAS Fiona(パスフィオナ)はYAMAHAならではのスムーズな乗り心地が一番の長所。

電動アシスト自転車に初めて乗る人でもイメージ通りに走り出せるので怖くありません。

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電動自転車ショプカハイブリッドの口コミ!レビューが気になる人へ

電動自転車ショプカハイブリッドの口コミ!レビューが気になる人へ

ショプカハイブリッドという電動自転車。シンプルなデザインで、何より安いので気になる人が多いのではないでしょうか。

今回は、ショプカハイブリッドについて詳しく解説します。

ショプカハイブリッドは座り心地がいい

ショプカハイブリッドの座り心地がいいサドル

電動自転車で一番大切なポイントは何か?もちろんバッテリーや駆動ユニットの性能も大事ですが、私は乗り心地が一番大事だと思っています。

そして自転車の乗り心地を大きく左右するのがサドルです。

ショプカハイブリッドのサドルは、後ろ側が少し高くなったヒップアップサドル。お尻を後ろから支えてくれるような形なので、自転車を漕ぐときとても楽です。

サドル自体のサイズも大きめで、ゆったりとした乗り心地を楽しめます。

バッテリー容量はYAMAHAのPAS ナチュラM以上

ショプカハイブリッドのバッテリー性能

今度は電動自転車の性能に注目してみましょう。

電動自転車の心臓部である、駆動ユニットやバッテリーはYAMAHA製を採用。「トリプルセンサーシステム」「S.P.E.C3」の働きで、ちょうどいいアシストをしてくれる賢い自転車です。

駆動ユニットやシステムが優秀なら、あとはバッテリー容量の問題です。YAMAHAのベーシックな電動自転車「PAS ナチュラM」と比較してみましょう。

ショプカハイブリッド PAS ナチュラM
バッテリー容量8.7Ah6.2Ah
充電時間約2.5時間約2時間
最大走行可能距離約45km約36km

バッテリー容量はショプカハイブリッドのほうが大きいですね。

他のメーカーにも目を向けてみると、Panasonicのビビ・SXがライバルになるでしょうか。ビビ・SXはバッテリー容量8.0Ah、最大走行可能距離は約50kmです。

marukinってどんなブランド?

marukin(マルキン自転車)とはどんなブランドか

ショプカハイブリッドのブランドは「marukin(マルキン自転車)」。あまり知らないという方のために、簡単にご紹介します。

marukin(マルキン自転車)は、ホダカ株式会社が展開する日本のオリジナルブランド。1932年から続く老舗です。

そんなmarukin(マルキン自転車)ですが、自転車は世界ナンバーワンの自転車メーカー「ジャイアント(GIANT)」グループの工場で生産しています。

ジャイアントと言えば、ロードバイクなどが有名。品質管理の厳しさも世界トップクラスなので、品質が良いのは当たり前ですね。

重さはどう?

電動自転車ショプカハイブリッドの重さ

電動自転車では重さも大事です。駆動ユニットが優秀でも、重ければ使いにくい場面がありますから確認しておきましょう。

ショプカハイブリッドの重さは25kg。平均より少し軽めです。

もし走行中にバッテリーが切れても、昔の電動自転車のように重すぎて乗れないなんてことはないので安心してください。

ちなみに、1993年に発売された初代の「YAMAHAパス」は31kgもありました。電動自転車は進化していますね。

残りのアシスト走行可能距離が分かる

電動自転車ショプカハイブリッドの画面表示

電動自転車に乗っていて気になるのが、バッテリーの残量です。

ショプカハイブリッドの場合、走行可能距離を「残り-km」という形で教えてくれます。

表示は「残量-%」という形に切り替えることも可能。時速を表示することもできます。

壊れにくい内装3段変速

電動自転車ショプカハイブリッドの内装3段変速

ショプカハイブリッドの変速は、内装3段変速です。

内装式というのがポイント。このタイプの変速機は止まった状態でギアチェンジしてもチェーン外れが起こりません。

メンテナンスもほとんど必要なし。長寿命でトラブルが起こりにくい安定性が長所です。

錆びにくいアルミ製ハンドルが嬉しい

電動自転車ショプカハイブリッドのアルミ製ハンドル

自転車の宿命といえば、錆との戦いです。安い自転車はすぐ錆びて見た目が悪くなりますよね。

ショプカハイブリッドの場合、ハンドルもフレームも錆びにくいアルミ製。外に出しっぱなしでも茶色のまだら模様になりません。

電動自転車は最低でも5年は乗りたいので、見た目の美しさをキープできるのは大きなメリットです。

前カゴは24Lでかなり大きい

電動自転車ショプカハイブリッドの前カゴ

ショプカハイブリッドの前カゴは、24リットルでかなり大きめです。しっかりした樹脂製だから錆びないし、変形しにくいのもポイント。

平均的なママチャリより一回りは大きく感じます。買い物するときは便利ですね。

耐久性はなかなか見事

電動自転車ショプカハイブリッドの口コミ!レビューが気になる人へ

最後は耐久性をチェックしていきましょう。

まず最初に確認すべき点は新安全基準BAAマークを取得しているかどうか。この安全基準はかなり厳しい基準なので、このマークがあればひとまず安心です。

もちろんショプカハイブリッドもBAAマークありです。

ただし他の主要メーカーの電動自転車もほぼクリアしているので、これだけでは選ぶポイントにはなりません。

ショプカハイブリッドの注目ポイントはタイヤです。外側は耐摩耗性の素材、内側には肉厚チューブを採用しています。

電動自転車ショプカハイブリッドの耐久性

外側はすり減りにくく、内側は肉厚チューブでパンクに強い。長く乗りたい人には嬉しいタイヤです。

確かに他のメーカーの電動自転車も優秀なタイヤを使っています。でもショプカハイブリッドは低価格なのに高耐久という点が長所。

コスパ重視の人におすすめの電動自転車です。

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ママチャリ以外で乗りやすい自転車!おすすめを3つ紹介

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

「ママチャリ以外の自転車が欲しいけど、乗りにくいのはイヤ!」

今日はそんな人のために、乗りやすい自転車を3つ紹介します。

乗りやすい自転車の4条件

チェーンリング

まず最初に、ママチャリ以外の自転車を探すポイントを紹介します。

乗りやすさで選ぶなら、次の4つの条件は必須です。

・軽い

・姿勢が楽

・荷物を運べる

・服が汚れない

最初の「軽い」というのは、クロスバイクやマウンテンバイクなら簡単にクリアできるでしょう。

低価格帯でもママチャリより数kg軽いのは当たり前。

見つけるのに苦労はしないはずです。

姿勢が楽というのも大事なポイント。

ロードバイクのような本格的なスポーツ自転車だと、キツイ前傾姿勢で乗ることになります。

走りを楽しむなら良いのですが、買い物など日常生活で乗るには不便です。

しかもフレームが高いので、足を高く上げて乗る必要があります。

乗り降りしやすさという点でも、フレームの形は要チェック。

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

荷物を運べるのも大事です。

ちょっとした買い物をしたときに、置ける場所がないとやっぱり不便。

これは前カゴ付きか、フロントキャリア付きの自転車を選ぶと良いでしょう。

最後の服が汚れないというのも大事なポイント。

これで後悔する人が多いのです。

ロードバイクなどには、泥除けやチェーンカバーはありません。

雨上がりに走ると泥が跳ねて服が汚れるし、むき出しのチェーンに服が触れれば油汚れが服に付きます。

後からカスタマイズして改善してもいいけど、面倒ですよね。

ママチャリと同じように標準装備の自転車も増えているので、そちらを選ぶのがおすすめです。

ブリヂストン MARKROSA 7S

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

では、さっそくおすすめの自転車を紹介していきます。

まず最初は、ブリヂストンのMARKROSA 7S。

MARKROSAシリーズはクロスバイクに不慣れな初心者向けの設計で、ロングセラーの大定番とも言える自転車です。

初心者向けと言いましたが、走行性能もなかなかのもの。

片道50kmぐらいの長距離走行もこなせます。

これで休日にサイクリングを楽しんでいる人も大勢いますよ。

では乗りやすさの4条件を確認していきましょう。

軽さは?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

MARKROSA 7Sは26インチで車体重量は15.9kg。

これは、平均的なママチャリより5kgぐらい軽いです。

フレームは軽くて丈夫なアルミフレーム。

このフレームのおかげで、加速性能がママチャリとは大違いですねえ。

ペダルを軽く踏めば、スイスイ走れる。

クロスバイクならではの走り心地を楽します。

姿勢は楽に乗れる?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

MARKROSA 7Sの場合、サドルを下げれば普通のママチャリに近い姿勢で乗ることも可能です。

普段はママチャリポジション。

遠出するときは前傾姿勢で乗るという風に使い分けしている人もいますよ。

フレーム形状はスタッガードフレームを採用。

またぐ部分のフレーム(トップチューブ)が低めになっているので、乗り降りも楽です。

ロードバイクのようにフレームが高い自転車は乗るのも一苦労。

乗りやすさ重視なら、こういうフレームは助かります。

荷物は運べる?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

次は荷物の運搬能力に注目してみましょう。

MARKROSA 7Sには、フロントキャリアがあります。

標準装備だと前カゴはありませんが、スーパーのレジ袋や手提げ袋ぐらいなら不自由なく運べます。

前カゴが欲しい人は、オプションで専用のカゴを設置することもできます。

横長のカゴで、スマートなデザインでした。

最近では、雑貨屋さんでオシャレなカゴを買ってきて設置する人も多いです。

結束バンドで固定するだけで、専門知識がなくても自分だけのオシャレを楽しめる。

特に女性の間で流行っているようですね。

服は汚れない?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

服が汚れないかも見ておきましょう。

MARKROSA 7Sは、前後の泥除けやチェーンカバーが標準装備。

服の汚れにくさに関しては、ママチャリの良いところを受け継いでいました。

これで「気づけば背中が泥の水玉模様」状態を心配する必要なし。

毎日気軽に乗れます。

実物を見ると写真以上に綺麗な自転車です。

特にアルミハンドルは高級感があるので、ぜひ一度は見てほしいです。

【詳細はこちらから】

スーツで乗れるオフィスプレス

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

次はスーツ姿で乗ることを前提に設計された珍しいクロスバイクです。

その名もオフィスプレス。

スーツ姿・革靴でも乗りやすい自転車。

コンセプトが明確で、普通のクロスバイクとは違う点が色々あります。

オフィスプレスにはいくつか種類があります。

今回は、ママチャリに近い「トレッキング」と走行性能重視の「スポーツ-G」をまとめて紹介します。

軽さはどう?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

まずは軽さの確認から入りましょう。

トレッキング 20.0kg 7段変速

スポーツ-G 16.6kg 21段変速

トレッキングの重さは、ママチャリとほぼ同じ。

スポーツ-Gは4kgぐらい軽いですね。

でも乗ってみると両方ともママチャリより軽く感じます。

大きめのタイヤと変速ギアのおかげで加速が良いので、体感的にはスイスイ走れる印象が強くなるようです。

通勤距離が長めの人はスポーツ-G。

片道5km以内ならトレッキングでも十分な働きが期待できます。

楽な姿勢で乗れる?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

次は乗るときの姿勢について注目してみましょう。

トレッキングもスポーツ-Gも、サドルを下げれば比較的ゆるやかな前傾姿勢で乗ることができます。

でもママチャリ感覚とまではいかない感じ。

10分も乗れば慣れますが、少し前傾姿勢になります。

トップチューブはクロスバイクと同じで高め。

男性サラリーマンを意識している分、やや足を高く上げて乗る必要があるようですね。

ただし、実際に乗ってみると非常に楽です。

なぜなら、ペダルが優秀だから。

革靴でも滑りにくいよう配慮されたペダルなので、足元がしっかりして楽に感じます。

これなら全速力で走っても大丈夫でしょう。

通勤カバンはバッチリ運べる

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

オフィスプレスは、トレッキングもスポーツ-Gも前カゴを標準装備しています。

しかも通勤カバンがスッポリ入る横に広いタイプ。

普通のママチャリだと、通勤カバンが綺麗に入らないことが多いです。

さすがは働く人のためのクロスバイクですねえ。

ターゲットが明確だからこそ、かゆいところに手が届くのでしょう。

服は汚れない?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

最後に大事な、服が汚れないかという点。

これはトレッキングもスポーツ-Gもバッチリです。

泥除け・チェーンカバーは標準装備。

特にチェーン周りは厳重にガードしてありますね。

スーツのズボンの裾を巻き込まないように配慮されていました。

主に通勤で自転車を使う人は、オフィスプレスは便利な自転車ですね。

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小さくて軽やかなmimosa

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

最後に紹介するのは、20インチのミニベロ自転車mimosa。

タイヤは小さいけど、ひとこぎで進む距離が大きい設計。

ママチャリ以上の加速性能があります。

何よりデザインが良いので人気が上昇中の自転車です。

小ささを活かした小回りの良さで、ママチャリにはない乗り心地を味わえます。

軽さは?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

まずは軽さをチェックしましょう。

mimosaの車体重量は14.5kg。

平均的なママチャリに比べると5kg以上軽くなっています。

6段変速もあるし、加速が良いので実際に乗ってみると本当に軽く感じますね。

小さいから場所もとらないし、狭い駐輪場などに停めるときも楽に感じました。

楽な姿勢で乗れる?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

次は乗るときの姿勢です。

mimosaの場合、乗るときの姿勢はゆるやかな前傾姿勢になりやすいです。

ややハンドルのポジションが低めですね。

ただし、それほどキツい前傾姿勢になるわけではありません。

ママチャリ以外に乗ったことがない人でも、数分で慣れると思います。

サドルはスポーツ仕様の細めタイプ。

あまりサドルを低くしすぎるとお尻に余計な負担がかかるので、できれば高めにセッティングしたほうが良いです。

フレーム自体は低いので、足を高く上げずに乗り降りできます。

前カゴは大きめ

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

次は荷物を運べるかどうかを確認しましょう。

mimosaの前カゴは大きめです。

普通のママチャリよりも一回り大きい感じで、思った以上にたっぷり入ります。

私のご近所さんには、教科書満載のカバンを入れて毎日登下校している子がいますよ。

車体は小さいのに、前カゴはBIG。

実用性はバッチリです。

服は汚れない?

ママチャリ以外で乗りやすい自転車

最後に大事な、服が汚れないかどうかという点。

これもmimosaは大丈夫です。

泥除けやチェーンガードは標準装備。

ママチャリと同じような感覚で乗ることができます。

mimosaはミニベロとママチャリのいいとこ取りした自転車。

鼻歌交じりでサイクリングに出かけたくなります。

【詳細はこちらから】

 

おしゃれなカゴ付き自転車!通販で買えるおすすめを10台紹介

おしゃれなカゴ付き自転車

おしゃれな自転車があると、出かけるのが楽しくなります。

今回は、厳選した10台の自転車を紹介。

どれも通販で買えるものばかりなので、お気に入りをみつけてくださいね。

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カゴがおしゃれなMixte City

おしゃれなカゴ付き自転車

まず最初に紹介するのはこちら。

Mixte Cityという自転車です。

なかなかおしゃれですよねえ。

細身のフレームに、優しいカラーリング。

前カゴもオシャレなデザインで、全体的に上品な雰囲気を感じます。

スペックもなかなか充実しています。

  • 6段変速
  • 静かなローラーブレーキ
  • オートライト
  • 錆びにくいステンレスハンドル

機能的には十分。

不便さを感じることはないでしょう。

おしゃれな自転車でカゴ付きのおすすめ

実物を見ると、意外と前カゴのサイズが大きいです。

全体的にバランスが取れているので目立ちませんが、一般的なカゴより一回り大きい感じ。

個人的に嬉しいのが、ペダルがアルミ製な点。

プラスチック製よりも高級感があるから、見る人が見れば「良い自転車だな」って一発で分かります。

あと、ぜひ見てほしいのがサドルのデザイン

真上から見るとクラシックなデザインで、安物のママチャリとは全然違いますよ。

【詳細はこちらから】

パステルカラーのエブリッジL

おしゃれなカゴ付き自転車

次に紹介するのはこちら。

BRIDGESTONEのエブリッジLという自転車です。

この自転車の特徴は、パステルカラーの選択肢が豊富なこと。

淡い色合いのカラーリングが多いので、他の自転車にはない優しい雰囲気がいっぱいです。

スペック上も文句なし。

  • アルミフレーム
  • 耐パンク性が高いタイヤ
  • オートライト
  • 3段変速

アルミフレームの自転車なので、かなり軽いです。

平均的なママチャリより4kgぐらい軽量なので、スイスイ走ることができます。

カゴ付きのおしゃれな自転車

人気カラーのクリームアイボリーを選んでもよし。

モダングリーンやサクラピンク、ダークアッシュ色で個性を主張してみるのも楽しそうです。

【詳細はこちらから】

ツートンカラーのKukka-Maaria

前カゴ付きのオシャレ自転車

単色の自転車には飽きてしまった人におすすめなのが、Kukka-Maaria(クッカ-マーリア)。

フレームの白と青のツートンカラーが綺麗ですねえ。

こういう配色の自転車は意外と少ないので、存在感があります。

他にもブラウンやレッドも選択可能。

ブラウンは男性にも女性にも人気で、レッドは若い女性から支持されているようです。

おしゃれなカゴ付き自転車

日常生活で必要な装備は、ほぼ揃っています。

  • 6段変速
  • オートライト
  • 静かなローラーブレーキ
  • 錆びにくいステンレスハンドル
  • 両足スタンド

Kukka-Maaria(クッカ-マーリア)はサドルもオシャレです。

サドルもオシャレな自転車

サイドに並ぶボタンステッチが良い仕事しています。

最近では後ろにもカゴをつけて、実用性と個性を追求する人が増えているんですって。

【詳細はこちらから】

小さくてオシャレなmimosa(ミモザ)

小さくてオシャレな前カゴ付きの自転車

20インチのミニベロ自転車、mimosa(ミモザ)。

この自転車もオシャレですねえ。

ミニベロというとスポーツタイプが多いですが、mimosa(ミモザ)は前カゴ付きで買い物しやすい設計。

実用性とデザイン性の両立という点で、なかなか貴重な存在です。

スペック的にも充実しています。

  • 6段変速
  • ギュッと止まるVブレーキ
  • サビに強いハイガードチェーン
  • 普通のママチャリより5kgぐらい軽い

車体が軽いので、安物のママチャリと比べると小回りや加速しやすさが全然違います。

脱ママチャリしたい人におすすめです。

【詳細はこちらから】

ブラウンが綺麗なグランディーノ

カゴ付きでおしゃれな自転車

大人っぽい落ち着いた雰囲気が好みなら、グランディーノという自転車がおすすめ。

明るいブラウンが魅力的。

白や赤もいいけど、ブラウンの優しい色合いって自転車に会いますねえ。

スペックも一通り揃っています。

  • 6段変速
  • 静かなローラーブレーキ
  • オートライト
  • 錆びにくいステンレスハンドル
  • 両足スタンド

フレームの形状は、足を高く上げずに乗れる低床設計。

乗り降りはスムーズです。

おすすめのおしゃれ自転車

後輪にはドレスガードが標準装備。

ロングスカートやワイドパンツでも服が汚れにくくなっています。

こう見えて頑丈さが自慢でもあります。

BAA(安全基準)もクリアしてるし、子ども乗せもOK。

こだわりポイントはサドルでしょうか。

オシャレで、ふかふか。

乗っていて気持ちがいいサドルですよ。

【詳細はこちらから】

イーストボーイミニベロは北欧風

カゴ付きのオシャレな自転車

あのEASTBOYから、自転車が発売されているんですよ。

今回紹介するのは、20インチのイーストボーイミニベロ。

フレームが斬新なデザインですねえ。

さり気ないロゴが、またオシャレ。

派手すぎないけど主張するところは主張するのが良いですね。

オシャレな自転車で前カゴ付き

スペック的にも申し分なし。

  • 6段変速
  • オートライト
  • 錆びにくいアルミハンドル

車体が小さい分、軽いから身軽に走れます。

しかも前カゴは大きめなので、買い物も苦になりません。

サドルもオシャレなので、外出先の駐輪場に停めるときには優越感を味わえそうです。

【詳細はこちらから】

レトロな雰囲気のサブクルーBAA-J

レトロでおしゃれ自転車

最近は、懐かしいレトロな自転車の人気も高まっています。

でも乗りにくい自転車は嫌ですよね。

そういう人には、あさひのサブクルーBAA-Jをおすすめします。

冒頭の写真は、カーキ色に目がいきますね。

特徴的な色合いで、どこか昔懐かしい雰囲気があります。

もう少しソフトな感じがいいなら、アイボリー色がおすすめ。

新しいけど、どこかレトロな雰囲気も残っていて不思議な魅力を感じます。

おしゃれでレトロな自転車

走行性能もなかなか充実しています。

  • 6段変速
  • 常時点灯オートライト
  • 静かなローラーブレーキ(後ろのみ)

何よりブラウンのタイヤが、オシャレ度を高めてくれています。

黒いタイヤよりも繊細で上品な雰囲気がいっぱいです。

タイヤの色がかわいいCONFITURE(コンフィチュール)

カゴ付きのオシャレ自転車

タイヤの色にこだわった自転車、CONFITURE(コンフィチュール)。

アイボリー色のタイヤがおしゃれです。

この自転車は設計の段階で、女性の要望を徹底的に追求しているのが特徴。

使いやすさはスペックにも現れています。

  • 取り外し可能な編みカゴ
  • 6段変速
  • オートライト
  • 静かなローラーブレーキ
  • 両足スタンド
  • 錆びにくいステンレスハンドル
  • またぎやすい低床設計

取り外せる編みカゴは、ナイスアイデアです。

これなら買い物袋を用意しなくても、そのまま入れて帰れます。

オシャレなカゴ付きの自転車

そして、サドルの座り心地もなかなかのモノです。

大きめで、ふかふか。

乗り心地が良い自転車は、出かけるのが楽しくなりますよ。

【詳細はこちらから】

ノーパンクが自慢のおしゃれママチャリ

ノーパンクタイヤのおしゃれママチャリ

次に紹介するのはこちら。

ノーパンクタイヤ装備の、おしゃれママチャリです。

昔のノーパンクタイヤと違って、今のノーパンクタイヤは走り心地が良いですね。

個人的には空気入れしなくて良いのが嬉しいです。

寒い季節に空気入れするのって、手が冷たくて憂鬱でしたから。

スペック上も十分な感じ。

  • 6段変速
  • 両足スタンド
  • LEDライト

フレームは足元が低くなっているから、足を高く上げずに乗れます。

おしゃれなノーパンクタイヤの自転車

前カゴも大きいし、買い物する女性をメインに想定した自転車と言えるでしょう。

おしゃれな後ろカゴのトートボックス

おしゃれな後ろカゴ付き自転車

最後に紹介するのは、ちょっと珍しいタイプの自転車です。

BRIDGESTONEのトートボックスという自転車。

後ろカゴが標準装備になっています。

前カゴなしっていうのも、オシャレですよねえ。

特にトートボックスの場合はデザインがレトロ基調で、とっても絵になります。

もっとカジュアルな雰囲気がお好みなら、明るい色を選ぶと良いでしょう。

色を変えると、一気にカジュアルでかわいい感じ。

後ろカゴ付きのおしゃれな自転車

3段変速付きなので、走行性能も十分。

よくお買い物をする人は、こういうタイプのほうが乗りやすいかもしれませんね。

トートボックスはカスタマイズ性が高い設計になっていて、個人の好みに合わせて色々と手を加えている人が多いです。

ちょっとアレンジするだけで、全然違う自転車に見える。

遊び心いっぱいというのもトートボックスという自転車の魅力になっています。

【詳細はこちらから】

電動アシスト自転車ASCENT miniの口コミ!乗り心地を徹底レビュー

電動アシスト自転車ASCENT miniの口コミ

ルイガノの電動アシスト自転車、ASCENT mini。

やっぱり、デザインがカッコいいですよねえ。

そんなASCENT miniの乗り心地はどうなのか?

口コミが気になる人のためにレビューしたいと思います。

見た目と乗り心地のギャップがすごい

電動アシスト自転車ASCENT miniの口コミ

ASCENT miniの第一印象は「見た目と乗り心地のギャップがすごい」でした。

見た目だけで判断すると、軽くてスポーティな乗り心地をイメージします。

でも実際は全然違いました。

安定感重視で、ゆったり走りたくなる乗り心地だったのです。

かなり低重心にこだわって設計されているのでしょう。

非常に安定します。

タイヤのバランスが良いですね。

前タイヤに20インチ、後ろタイヤに18インチを使うことで座っても重心が安定します。

電動アシスト自転車ASCENT miniのレビュー

小回りも良いし、見た目重視にみせかけて実用性重視の自転車でした。

重さは大丈夫?

電動アシスト自転車ASCENT miniの口コミ

電動アシスト自転車で気になるのが重さです。

スペック表を確認してみました。

ASCENT miniの場合、重さは24.2kgありました。

電動アシスト自転車としては軽いほうです。

ちなみに、アシスト機能なしのママチャリの平均は20kg前後あります。

ASCENT miniは、電源オフ状態で乗っても普通に乗れる程度の重さ。

万が一バッテリー切れになっても、大昔の電動アシスト自転車のような地獄にはならないでしょう。

バッテリーは長持ちする?

電動アシスト自転車ASCENT miniの口コミ

バッテリー性能も確認しておきましょう。

ASCENT miniのバッテリーは、12.3Ah。

ロングモードで最長77km走れるスペックを持っています。

バッテリー性能に関しては、他のメーカーと同等ですね。

普段使いには十分な性能です。

スピードセンサー内蔵なので、アシスト機能は滑らか。

電動アシスト自転車が初めての人でも、それほど戸惑わずに乗れると思います。

ASCENT city(アセントシティ)との違い

ASCENTシリーズには、今回紹介したmini以外にも26インチのASCENT cityという自転車もあります。

細かい違いはたくさんありますが、主要な違いはこちら。

くるピタの有無

重さ

走行距離

カラーラインナップの違い

まずは、くるピタ。

くるピタとは、駐輪時にハンドルがグラつかないよう固定する機能のことです。

ハンドルロック

ASCENT cityにはあるのですが、ASCENT miniにはありません。

次に重さです。

実は重さで比較すると、26インチのASCENT cityのほうが1.8kg軽いのです。

大きいのに軽い理由は、フレームの材質の違い。

ASCENT mini:スチール

ASCENT city:アルミ

このフレームの差が重量の逆転現象を生み出しています。

ただし、先ほど言ったようにASCENT miniは低重心・安定感重視の設計です。

乗っていて重いとか、不便だと思うことはありません。

走行距離も、26インチのASCENT cityのほうが10km長く走れます(88km)。

背が高くても乗れる?

電動アシスト自転車ASCENT miniの口コミ

ASCENT miniは20インチの小さめ自転車です。

スペック表を見ると、適応身長は135cm以上となっています。

上限については記載がないので、背が高い人の中には乗れるか心配な人もいるでしょう。

ちなみに私は身長が174cmありますが、ゆったりと乗ることができました。

身長が190cm以上あるなら窮屈かもしれませんが、180cm台なら普通に乗れそうです。

これなら一家に一台置いといて、家族で共有することができますね。

オシャレ重視に見えるのに実用性重視

いかがでしょうか。

ASCENT miniの最大の魅力は、安定感です。

見た目はスタイリッシュに、乗り心地はゆったりと。

デザインとのギャップが良いですね。

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー!センスが良い電動アシスト自転車はこれだ

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

ルイガノの電動アシスト自転車、ASCENT city(アセントシティ)。

デザインのセンスが良いですよねえ。

そんなASCENT cityの乗り心地はどうなのか?

口コミが気になる人のためにレビューしたいと思います。

重さは大丈夫?

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

まず電動アシスト自転車で気になるのが重さです。

スペック表を確認してみました。

ASCENT city(アセントシティ)の場合、重さは22.4kgと表記されています。

これ、電動アシスト自転車としてはかなり軽い!

アシスト機能なしのママチャリの平均が20kgなので、ほぼ同じぐらいです。

万が一バッテリー切れになっても、普通のママチャリ感覚で乗れるでしょう。

なぜこんなに軽いのか?

一瞬不思議に思ったのですが、アルミフレームを使っていると聞いて納得。

ルイガノはスポーツ自転車をたくさん作っているメーカーなので、軽量化はお手の物なのかもしれませんね。

乗り心地はどう?

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

次は乗り心地に注目したいと思います。

日本製電動ユニットを使っているだけあって、全体的に滑らかな走り心地です。

変に急加速したりしないので、安心して乗れます。

車体が軽いのも乗り心地に影響していますね。

小回りがきくし、軽快感があります。

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

サドルはスポーツ用に近い形状ですが、固すぎず柔らかすぎず。

感動するほどではありませんが、しっくりきます。

ハンドルの感触もなかなか良好。

ASCENT city(アセントシティ)の口コミ

ほぼフラットなハンドルですが、微妙にカーブしています。

この角度調整に設計者のこだわりを感じますねえ。

電動アシスト自転車が初めての人でも、違和感が少なそうです。

気軽に毎日乗るには良い自転車ですね。

バッテリーは長持ちする?

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

バッテリー性能も確認しておきましょう。

ASCENT city(アセントシティ)のバッテリーは、12.3Ah。

フル充電まで約3.5時間かかります。

スペック表を見ると、ECOモード使用時の走行距離は88kmでした。

バッテリー性能に関しては、他のメーカーと同等ですね。

普段使いには十分な性能です。

最近の電動アシスト自転車はどのメーカーも優秀です。

バッテリーの性能差を気にするよりも、その他の機能で比べたほうが良いのかもしれません。

背が低くても乗れる?

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

ASCENT city(アセントシティ)は26インチの自転車です。

スペック表を見ると、適応身長は137cm以上。

背が低くても乗れますね。

上限については記載がありませんが、普通のママチャリに乗れる人なら大丈夫です。

ちなみに私は身長が174cmありますが、ゆったりと乗ることができました。

親子や夫婦で共有しても良さそうです。

LGS-EA26-Iとの違い

LGS-EA26-I

ルイガノの電動アシスト自転車には、LGS-EA26-Iという非常によく似た自転車もあります。

何が違うのか、比べてみました。

細かい違いはたくさんありますが、主要な違いはこちら。

バッテリー容量

 

 

重さ

色の選択肢

 

LGS-EA26-Iのバッテリー容量は約13.2Ah。

ASCENT city(アセントシティ)よりも少し大きいです。

走行可能距離もLGS-EA26-Iのほうが長め。

ロングモードで約96kmになっています。

ただし、充電時間も長くなります。

フル充電まで約4.5時間なので、ASCENT city(アセントシティ)よりも1時間長くかかります。

重さもLGS-EA26-Iのほうが上です。

車体重量は24.6kgで、ASCENT city(アセントシティ)よりも2kgぐらい重いですね。

大きな差があるのは、色の選択肢。

ASCENT city(アセントシティ)はオレンジやブルーなど、色鮮やかなカラーも多いです。

ASCENT city(アセントシティ)をレビュー

一方のLGS-EA26-Iは、白・黒・ネイビーの3色だけ。

全体的に見ると、LGS-EA26-Iはシンプルさと機能性重視。

ASCENT city(アセントシティ)はカジュアルさを重視しているように感じます。

見た目の良さって大事

いかがでしょうか。

色々と言いましたが、ASCENT city(アセントシティ)の最大の魅力はデザインです。

実物は写真以上に綺麗な色なので、見ていると嬉しくなってきます。

やっぱり見た目は大事ですね。

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