オフィスプレススポーツ-Gの口コミ【通勤用クロスバイクと趣味用の違い】

オフィスプレススポーツ-G

電車通勤に疲れた。

そんな人は、自転車通勤したくなりますよね。

最近では、通勤用に特化したクロスバイクが増えてきました。

趣味・スポーツ用のクロスバイクと何が違うのか?

今回は「オフィスプレススポーツ-G」を例に、お話します。

横長の前カゴが良い理由

オフィスプレススポーツ-G

通勤用クロスバイクと普通のクロスバイク。

パッと見て分かる違いが前カゴです。

普通のママチャリと同じ四角いものや、横長のものがあります。

オフィスプレススポーツ-Gの前カゴ

通勤用クロスバイクを選ぶなら、前カゴは横長をおすすめします。

理由は2つ。

・通勤カバンが入る

・ハイスピード走行時に荷物が飛び出さない

自転車通勤で問題になるのが荷物です。

リュックサックを使うつもりなら、前カゴは重要ではありません。

問題は、背負わないカバンを使う場合。

特に会社でスーツに着替える人は、このような通勤カバンですよね。

通勤カバン

普通のママチャリの前カゴでは、カバンがすっぽり入りません。

斜めになって、不安定です。

通勤カバンと自転車

仮にママチャリのカゴに入るようなカバンだったとしても、横長のほうが使いやすいです。

クロスバイクはスピードが出ます。

高スピードで走行中、段差があると大きく振動しますよね。

普通のママチャリのような形の前カゴでは、カバンが跳ねてしまうんです。

速いスピードで走っているときの安定感を考えると、横長のほうがメリットが大きいです。

オフィスプレススポーツ-Gも、横長の前カゴを採用しています。

チェーンカバーのありがたさ

初めてクロスバイクやロードバイクを買った人って、どんなことで後悔するか知っていますか?

「毎日乗る用としては不便」

この理由が、1番多いのです。

普通のロードバイクやクロスバイクはチェーンカバーがついていません。

スーツのズボンやスカートなどを履くと、服が汚れたり破れたりしてしまいます。

通勤用クロスバイク選びでは、必ずチェーンカバーありを選びましょう。

・ズボンの裾が破れにくい

・冬に重ね着したときも、チェーンに引っかかったり汚れたりしない

オフィスプレススポーツ-Gはチェーン周りの保護がしっかりしています。

オフィスプレススポーツ-Gのチェーンカバー

例えば真冬に、ズボンの上からレインコートやウインドブレーカーなど着ても大丈夫。

毎日の足として使うなら、必須条件だと思います。

泥除けなしのクロスバイクは悲惨

タイヤに泥除けがついているか?

これも、通勤用クロスバイク選びで重要な要素です。

スポーツ用のロードバイクやクロスバイクは、ほとんどついていません。

泥除けがないと大変ですよ。

・雨上がりに背中が泥の斑点だらけ

・霜が下りやすい冬は毎日必要

夜中に雨が降って、朝には晴れていた。

こんな日に泥除けなしのクロスバイクで走ったら、背中が泥だらけになります。

会社についてから着替えるにしても、泥だらけの服でウロウロするのはみっともないですよね。

泥汚れを洗い落とすのも面倒です。

特に冬や、霜などで路面が濡れていることがよくあります。

毎日泥をかぶって通勤したくないなら、泥除けは必須ですよ。

オフィスプレススポーツ-Gの泥除け

オフィスプレススポーツ-Gは、泥除け標準装備です。

タイヤは安定性と快適性重視が正解

ママチャリとクロスバイクの大きな違いがタイヤです。

一般的には、細いタイヤほどハイスピード走行に向いています。

オフィスプレススポーツ-Gもスポーツタイヤを装着していますが、そこまで細いものではありません。

オフィスプレススポーツ-Gのタイヤ

クロスバイクとしては、太めのタイヤを使っています。

ハイスピード走行よりも、使い勝手を重視しているのが分かります。

通勤用として乗るなら、ハイスピード走行を追求した細いタイヤよりもメリットがあるのです。

・比較的パンクしにくい

・スリップしにくい

・衝撃が振動が小さくなる

路側帯や歩道を走ると、思った以上に道路は障害物だらけです。

太めのタイヤのほうが何かを踏んでも比較的パンクしにくいし、段差などの衝撃も吸収してくれます。

オフィスプレススポーツ-Gのタイヤの溝は、水はけ重視なのでスリップもしにくくなるでしょう。

通勤中は、そもそもトップスピードを出せる場所って少ないです。

21段変速を使えば、スピードは十分出るので問題なし。

耐久性や乗り心地重視のタイヤのほうが、毎日乗るのに向いているのです。

革靴でもこぎやすいペダル

自転車をこぐとき、足が滑ってペダルから外れたことありませんか?

あれって地味にイライラしますよね。

足をぶつけて痛いときもあるし。

ペダル

オフィスプレススポーツ-Gのペダルは、滑りにくいです。

普通のママチャリと比べると、その差は歴然。

調べてみると、革靴でもこげるように想定して開発してあるんですって。

ペダルも通勤仕様というわけですね。

スーツ姿で乗っても、問題なく走れるでしょう。

長距離走っても大丈夫か?

オフィスプレススポーツ-Gの車体重量は16kg台。

クロスバイクとしては、特別軽くはありません。

とは言え、ママチャリの平均は20kg前後。

ママチャリから乗り換えると軽く感じるのは確実です。

自転車の画像

片道10kmぐらいなら余裕です。

慣れれば片道20kmぐらいまでは大丈夫でしょう。

オフィスプレススポーツ-Gは、単に軽いだけのクロスバイクよりも体への負担は少ないです。

タイヤ、ペダルなどで配慮されているし、ハンドルのグリップも手に負担が少ない素材でできています。

体に優しいクロスバイクに仕上がっていますよ。

他の人の口コミを見ると、他にロードバイクを持っているけど通勤用にオフィスプレススポーツ-Gを購入している人が結構います。

単に軽い、ハイスピード走行ができるだけでは通勤には不便だという証拠ですね。

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安い電動自転車は大丈夫?実は怖い激安価格の理由

電動自転車

電動自転車って憧れますよねえ。

でも、YAMAHA、Panasonic、BRIDGESTONEなどの電動自転車は安くても8万円はします。

なかなか高価な買い物ですよね。

ところが、ちょっとネットを調べると3万円~5万円ぐらいの電動自転車もチラホラ…

気になるけど、大丈夫?

すぐ壊れない?

今回は、そんな激安電動自転車の裏側を解説します。

安い4つの理由

お金が安くなる

安い価格には訳がある。

命を預ける自転車ですから、いい加減なものは乗れないですよね。

安い電動自転車には、4つのポイントがあります。

・バッテリーの耐久性

・フレームの耐久性

・制御装置

・タイヤの質

5万円前後の電動自転車は、このどれかを犠牲にしているのです。

主要メーカーとのバッテリーの差は?

電動自転車の主要メーカーと、激安電動自転車のバッテリー。

これらには、大きな違いがあります。

容量(パワー)でしょうか。

実は、容量だけを見るなら大して変わらないことが多いんです。

では何が違うのか?

最も大きな違いが出るのが耐久性です。

Panasonic ビビ・ライト・20

国内の主要メーカーのバッテリーは、700回から900回程度の充電にも耐えられます。

1回の充電で25km走れるとすると、1万7,500km~2万2,500kmは走れるわけです。

毎日欠かさず10km走ったとしても、5年~7年ぐらいは余裕で耐えられます。

ところが、無名メーカーの激安電動自転車の場合、充電回数は100回程度とも言われます。

耐久性が全く違うのです。

フレームの耐久性の差

一時期、安い輸入自転車が大量に日本に入ってきました。

その結果「突発的な」フレームの故障が大発生。

社会問題化した時期がありました。

もし走行中に、自転車のフレームが割れたらどうなると思いますか?

重大な事故につながりますよね。

自転車

私の友達で、前歯3本折れた人がいます。

乗り物だけは「安かろう悪かろう」では困るのです。

アシスト力の制御の差

激安の電動自転車と主要メーカーの電動自転車。

モーターの制御能力にも大きな違いがあります。

主要メーカーの電動自転車は、アシストする力の自動調整が優れているのです。

・動き始め

・坂道

・平坦な道

状況に合わせて、パワーを大きくしたり小さくしたりしてくれます。

電動自転車

激安の電動自転車の場合、パワーは一定です。

・こぎ始めたら急加速して怖い

・上り坂ではパワー不足

・下り坂でもアシストし続ける

こんな声をよく聞きます。

乗り心地という意味でも、大きな差があるのです。

タイヤの質の違い

最後はタイヤの質です。

例えバッテリーが高性能でフレームが頑丈でも、タイヤの質が悪いとダメです。

しょっちゅうパンクしたら、乗れないですよね。

自転車

タイヤの質と値段は、直結しています。

激安なのに丈夫なタイヤなど存在しません。

特に電動自転車のタイヤは、質が悪いとすぐパンクします。

タイヤの交換費用を考えると、激安電動自転車を買うメリットがないと思います。

コスパで考えると…

いかがでしょうか。

安いものには訳がある。

自分の命を預ける自転車です。

数万円をケチって、大怪我したら後悔してもしきれません。

電動自転車は最低でも5年以上乗りたいですよね。

コスパで考えても、激安電動自転車はおすすめできません。

主要メーカーの電動自転車を買うのが、安心だと思います。

Panasonic、YAMAHA、BRIDGESTONEなら問題はないでしょう。

ちなみに下記リンク先なら、3年間のパーツ保証+盗難補償付きで買えますよ。

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冬の自転車で膝がかゆくなるのはなぜ?寒冷蕁麻疹

無灯火運転

冬に自転車に乗るのって大変ですよね。

寒いだけならマシなのですが、かゆくなりませんか?

特に膝とか、足元がかゆくなることがあります。

これには理由があったのです。

急激な温度変化で起きる寒冷蕁麻疹(じんましん)

寒冷蕁麻疹という言葉を聞いたことがありますか?

寒冷蕁麻疹とは、皮膚が急に冷やされると起こる蕁麻疹のことです。

・ところどころ赤く膨れた部分ができる

・皮膚が全体的に赤くなる

・強いかゆみが発生する

寒冷蕁麻疹

冬に自転車に乗っていてかゆみや赤みが出た場合は、寒冷蕁麻疹の可能性が高いです。

寒冷蕁麻疹になりやすいのは、痩せ体型の人、冷え性の人、乾燥肌の人です。

寒冷蕁麻疹は冬以外でもなることがあります。

特に自転車に乗っていると、風で皮膚の温度が急激に下がるのでリスクが高まります。

寒冷蕁麻疹の原因と体の仕組み

そもそも「急に冷えるとなぜ蕁麻疹が出るの?」

不思議ですよね。

私たちの皮膚が急激に冷やされると、皮膚の下の血管近くにある肥満細胞が刺激されます。

肥満細胞は免疫に関係が深い細胞です。

(太るのとは関係ありません。働くときに膨らむ様子が肥満に似ているのが由来)

肥満細胞が刺激を受けるとヒスタミンという化学物質を放出します。

ヒスタミンは外敵を外に追い出すための化学物質です。

鼻なら鼻水やくしゃみを引き起こします。

皮膚でヒスタミンが放出されると、血管が拡張します。

血管が拡張することで血液中の成分が皮膚に漏れ出すので、部分的に赤く盛り上がります。

なぜこのようなことを働きをするのか?

これも免疫細胞が戦いやすい場を作るためです。

腸内細菌

外敵が侵入した部分を膨らませて空間を作って、駆けつけた免疫細胞が闘うスペースを広げます。

免疫細胞が戦うということは、炎症が起こるということ。

かゆみが強くなってしまうのはこのためです。

寒冷蕁麻疹は、温度変化を外敵の攻撃と誤解した結果起こる症状です。

かゆみがひどくて何度も起こる場合は、病院で抗ヒスタミン薬を処方してもらいましょう。

寒冷蕁麻疹としもやけの違い

急に冷えるとかゆくなる症状といえば、しもやけですよね。

しもやけと寒冷蕁麻疹、似ていますが全く別のものです。

しもやけは温度低下で血行不良が起こった状態です。

赤いぶつぶつなどはできず、全体的に赤く腫れます。

しもやけ

主に血行不良が起きやすい指先や耳、鼻先などに発生します。

しもやけの場合は温めてもすぐには回復しないことが多く、血行がよくなるまで症状が続きます。

自転車で寒冷蕁麻疹を予防する方法

自転車に乗っている人は、風をどう防ぐかが重要です。

顔や上半身は防寒対策をしている人が多いのですが、下半身は油断しがちです。

ズボンの上から履けるウインドブレーカーパンツなどで対策しましょう。

自転車のかゆみ対策にウインドブレーカーパンツ

膝にタオルやサポーターを巻くだけでも、応急処置にはなります。

温度変化をできる限り緩やかにするのが1番の予防法です。

乾燥肌対策も忘れずに

寒さでかゆみを感じやすい人は乾燥肌の傾向が強いです。

乾燥肌になると、肌の表面のバリア機能が低下して雑菌や刺激に弱くなります。

特にデスクワークの人は、仕事中はエアコンの効いた部屋にいますよね。

暖房が効いた部屋は乾燥しやすいだけでなく、エアコンから飛んでくるカビがかゆみを引き起こすこともあります。

「大人ニキビだと思っていたら、実は顔カビが原因だった」ということもよくあります。

顔カビがつくとどうなるのか?

気になる人は「顔カビと顔ダニの症状の違い」をご覧ください。

デブでも乗れる自転車【壊れにくくて安い・通販で人気はこれだ】

デブでも乗れる自転車

体重100kg超えの友達が、

自転車を探していました。

毎日の移動用の自転車なので、

頑丈でカゴ付きが条件。

今回、色々調べてよかった自転車を

ご紹介します。

レティシアプラス

まず初めはレティシアプラス。

レティシアプラス

BAAマーク適合で、6段階変速。

それなのに安いしかっこいい自転車です。

ストレートフレームの自転車は、

見た目がオシャレですよねえ。

ハンドルやカゴやステンレス製。

少々雑に扱っても壊れません。

カゴが大きくてブレーキが静かなので

普段使いのぴったりの自転車だと思います。

 
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日本製のMIYATA Premium MIYATA

安物の輸入自転車は嫌だ!

そんな人に人気があるのが

MIYATA Premium MIYATAです。

デブでも乗れる自転車

ちょっとお値段は高めですが、

10メートルも走れば違いがすぐ分かります。

タイヤは外側のゴムも中のチューブも頑丈で、

パンクにとても強いものを使っています。

チェーンのかわりにベルトドライブを採用。

ベルトドライブは油をさす必要がないし、

直接触っても手や服が汚れません。

ベルトドライブを使っている自転車って、

ペダルを踏んだ時の感触が良いんですよ。

フィット感というか、

軽くて心地いい感触が大好きです。

雨などによる劣化にとても強いので、

メンテナンスをほとんどしなくても

長く乗り続けることができます。

 
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MIYATA SJクロス

こちらもMIYATAの自転車、SJクロス。

デブでも乗れるシティクロス

クロスバイクに前カゴを着けて、

さらに耐パンクタイヤを装着しています。

MIYATA SJクロスが他の自転車より優れているのは、

耐パンクタイヤ装着なのに走りが軽いこと。

耐パンクタイヤを使った自転車は

走り心地が重く感じることが多いのですが、

MIYATA SJクロスは乗り心地も軽い。

MIYATAの自転車は

泥除けやハンドルなどのパーツが

高級感があるから気分がいいですよ。

特にMIYATA SJクロスの泥除けって

塗装が高級感があるんですよねえ。

 
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デブでも乗れるロードバイク【MASI INIZIOの口コミ】<重量軽い>

デブでも乗れるロードバイク

最近、体重110kgある友人が

ロードバイクに乗り始めました。

そんなに太っていても乗れるロードバイクって

すごくないですか!?

デブでも乗れるMASI INIZIO

友人が乗っていたのは、

MASI INIZIOというロードバイクでした。

デブでも乗れるロードバイク

お値段は9万円前後で、

車体重量は10.3kgです。

イタリア生まれのブランドらしい、

オシャレなデザインですよねえ。

飾ればインテリアにもなりそうです。

MASI INIZIOはアルミフレームのロードバイク

MASI INIZIOは

軽くて耐久性が高いアルミフレームです。

MASI INSIOのフレーム

ロードバイク初心者にとっては、

メンテナンスが楽なので

扱いやすい自転車だと思います。

フレームのデザインは派手ですが、

ちょっと惚れ惚れしちゃうカッコよさ。

アルミフレームのロードバイクは

乗り心地がイマイチなものが多いですが、

MASI INIZIOには乗り心地アップの秘密があります。

カーボン製フロントフォーク

MASI INIZIOはアルミフレームを使っていますが、

フロントフォークだけは

カーボン製を使用しています。

デブでも乗れるロードバイク

前輪と車体をつなぐフロントフォークは、

路面のショックを吸収する大事なパーツ。

フロントフォークの良し悪しで

乗り心地が大きく変わります。

カーボン製フロントフォークのおかげで、

数万円高い価格帯のロードバイクと比べても

乗り心地や安定性では負けません。

体重が重い人が乗っても、

ちゃんと重さを受け流しつつ

快適に走ることができますよ。

 
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折りたたみ自転車で軽い・安いものは?口コミで評判のものを紹介

軽くて安い折りたたみ自転車

折りたたみ自転車は軽い方がいいけど、

10万円を超えるような高額なものは買えない!

安いけど軽くて性能がいいと評判のものを集めました。

cyma connectなら2万円台で12.7kg

折りたたみ自転車は軽量化するほど値段が高くなります。

その中でcyma connectは

2万円台で買えるのに12.7kgしかありません。

cyma connect

この価格帯の折りたたみ自転車なら

平均で16~18kgあるのが普通です。

コスパで言うなら、

数万円は得をしている計算になります。

オリジナルブランドだからできることなのでしょう。

 
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FIAT AL-FDB166は小さくて軽い折りたたみ自転車

次に紹介するのはFIAT AL-FDB166。

16インチの小さな折りたたみ自転車ですが、

重さは11.6kgでとても軽いです。

軽くて小さい折りたたみ自転車FIAT AL-FDB166

お値段は3万円台で入手可能。

小さいとスピードが出ないイメージがありますが、

6段階変速もあるので普通のママチャリより速く感じます。

車体が軽いので

ママチャリと乗り比べるとこちらのほうが楽に乗れます。

見た目と性能のギャップに驚く自転車です。

 

DAHON Vybe D7はキャンプ場のサイクリングにおすすめ

最後にご紹介するのはDAHON Vybe D7。

DAHON Vybe D7

折りたたみ自転車で有名なDAHON。

その中でVybe D7は5万円以下の低価格モデルになります。

4万円台で手に入る折りたたみ自転車なのに、

重量は11.7kgで軽く、

7段階変速に強力なVブレーキを装備しています。

坂道を楽々走れるので

車に積んでキャンプ場でサイクリングに使っている人も多いです。

タイヤに泥除けが標準装備なところも

アウトドアで使いたい人には嬉しいですね。

ドライブ先で景色のいい場所を見つけたら

DAHON Vybe D7に乗り換えてサイクリング。

折りたたみ自転車ならではの楽しみ方を

満喫できる性能は十分に持っています。

 
試乗ができる、防犯登録もOKの自転車通販サイト。

 

エレベーターに入る小さめ電動自転車の口コミ【マンション住まいにおすすめ】

スイートリブ

電動自転車はとても便利です。

でも、住んでいるところに駐輪場がなかったり、

盗まれるのが心配だから

室内で保管したい人も増えています。

今回はエレベーターに入る小さめサイズで、

室内保管が可能な電動自転車を紹介します。

Panasonic ビビ・ライト・20

エレベーターに入るサイズの電動自転車なら、

20インチ以下がおすすめ。

22インチ以上になると

小さなエレベーターの場合入らないことがあります。

20インチの電動自転車の中では、

Panasonic ビビ・ライト・20が軽くて人気です。

エレベーターに入る小さめ電動自転車

電動自転車なのに、

バッテリーなしの普通のママチャリとほぼ同じ重さ。

電動自転車に不慣れな人も

違和感なくスムーズに乗れると評判です。

 

SUISUI(スイスイ) なら折りたたんで保管できる

室内で保管したい人に人気なのが、

SUISUI(スイスイ) という電動自転車。

室内保管できる電動自転車

20インチでそのままでも省スペースですが、

折りたためるので玄関に置いても邪魔になりません。

安いのですが、

4時間の充電で30km走れる能力はあるし、

モーターが静かです。

 

3人乗りできるパスベビー

最後に、小さい電動自転車で

3人乗りできるものを色々と見てみました。

エレベーターにギリギリ入りそうなのは、

パスベビーですねえ。

3人乗りできる20インチ電動自転車です。

3人乗りでエレベーターに入る電動自転車

他にもギュットミニDXなど人気車種もあるのですが、

前輪、後輪の長さが意外と長くて

エレベーターに入るという条件で考えると不安です。

パスベビーは20インチの子ども乗せ電動自転車の中では

比較的コンパクト。

小回りもきくので乗りやすいと思います。

 


 

カラフルなママチャリ【他の人と同じは嫌な人向けの珍しい色】<送料無料>

自転車の画像

ママチャリって

似たような色やデザインのものが多いですよね。

他の人と同じはつまらない!

珍しい色やカラフルなママチャリをご紹介します。

ツートンカラーのクシュクシュタウン

ママチャリというと1色だけのカラーリングが多いのですが、

クシュクシュタウンはツートンカラー。

kusyukusyu1

白と赤のコントラストが綺麗です。

白と青のカラーリングも人気があります。

こけにくい自転車

オートライトやローラーブレーキなど、

実は多機能な自転車なので

見た目以上にできる子です。

 
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渋い色のタイダスクロス

かっこいい系、渋い色がいいなら

タイダスクロスは気に入ると思います。

こんなマットブラウン色や

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淡くて暗めの緑色があります。

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走行性能はママチャリ以上です。

長めの距離を走ることが多いなら、

走行性能の違いを実感できるはず。

 
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ジョイアスは他の人のママチャリと絶対に間違わない

とっても珍しいデザインのママチャリと言えば、

ジョイアスという自転車。

ジョイアス

オール黄色のボディはとても目立つし、

絶対に他人の自転車と間違うことはありません。

黄色は派手すぎるという人には、

モカ色も人気。

ジョイアス

こちらの色は落ち着いた雰囲気に見えますが、

駐輪場にあれば一発で分かります。

女性が乗りやすいようにフレームが低いし、

前カゴが大きいので荷物が多めの人には

乗りやすいママチャリです。

 
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ミニベロ自転車163BBの口コミ【乗り心地がいい】<送料無料>

163BB

16インチのミニベロ自転車、163BB。

かっこいいデザインですよねえ。

実際に乗ってみた感想や評判についてお話します。

ミニベロなのに振動が少ない理由①

163BBに実際に乗ってみると、

吸い付くようなスムーズな乗り心地で驚きました。

普通、タイヤが小さくなればなるほど

段差などの衝撃が体に伝わりやすくなるのに…

163BBはまるでマウンテンバイク並みの安心感。

その秘密は、後輪についた大きなサスペンション。

ミニベロの弱点を上手くカバーしてくれています。

163BBのサスペンション

デザイン的にもかっこいいので、

まさに機能美という印象です。

タイヤにも振動を小さくする秘密がある

163BBのサスペンションはいい仕事してますが、

これだけでは、ここまでの乗り心地になりません。

もう1つの秘密があります。

それはタイヤです。

163BBのタイヤ

普通のママチャリのタイヤよりも

幅が倍ぐらいあります。

しかも、耐パンクタイヤで肉厚です。

これのおかげで、

細かい揺れを吸収してくれます。

変速機にも壊れにくい工夫があった

163BBは3段階変速です。

これが壊れにくい内装式の変速機なんですよ。

内装式の特徴は、

ギアチェンジするための機構が密封されていること。

チェーン外れはないし、

雨にも強くなるのでメンテナンスがほぼ不要です。

他にもブレーキやサドルに、

乗り心地を良くする工夫がいっぱいありますよ。

 
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ミニベロ自転車mimosa(ミモザ)の評判・口コミ【コモラードと比較してみた】<送料無料>

ミニベロ自転車mimosa

前カゴ付きのミニベロに乗っている人、

本当に増えてますねえ。

軽い走り心地がクセになるの、分かります♪

今回も前カゴ付きミニベロmimosa(ミモザ)に注目しました。

前カゴはコモラードより一回り大きい

mimosaの特徴はなんといっても前カゴですね。

すごくオシャレなデザインです。

mimosaの前カゴ

前カゴの大きさは、コモラードより一回り大きく感じますねえ。

しかも、底のほうが目が細かい。

私はよく折りたたみ傘を前カゴに入れてサイクリングするので、

目が細かい前カゴは安心できます。

mimosaはとても軽い自転車

mimosaとコモラードを乗り比べて、

一番感じたのが重さの違いです。

mimosaはとても軽くて、

ちょっとこぐとグングン加速します。

スペックを見てみると、mimosaは15kg。

コモラードは17.5kgでした。

コモラードでもママチャリと比べると十分軽く感じるんですが、

mimosaにはかなわないですねえ。

軽い力でブレーキがよくきく

mimosaはVブレーキというものを使っています。

マウンテンバイクやクロスバイクでも使われることがありますね。

Vブレーキの最大の特徴はトラブルが少なくて、

ギュッと止まること。

私は時々下り坂でスピードを出しちゃうんですが、

Vブレーキの自転車だと安心して乗れます。

mimosaのブレーキ

ギュッと握らなくてもブレーキがきくので、

長時間乗っていると楽なんですよねえ。

スピードもコモラードより出るようなので、

ミニベロが欲しいけど

時間ギリギリのときにスピードを出したい人には

ちょうどいいと思います。

 
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