おしゃれなカゴ付き自転車!通販で買えるおすすめを10台紹介

おしゃれなカゴ付き自転車

おしゃれな自転車があると、出かけるのが楽しくなります。

今回は、厳選した10台の自転車を紹介。

どれも通販で買えるものばかりなので、お気に入りをみつけてくださいね。

カゴがおしゃれなMixte City

おしゃれなカゴ付き自転車

まず最初に紹介するのはこちら。

Mixte Cityという自転車です。

なかなかおしゃれですよねえ。

細身のフレームに、優しいカラーリング。

前カゴもオシャレなデザインで、全体的に上品な雰囲気を感じます。

スペックもなかなか充実しています。

  • 6段変速
  • 静かなローラーブレーキ
  • オートライト
  • 錆びにくいステンレスハンドル

機能的には十分。

不便さを感じることはないでしょう。

おしゃれな自転車でカゴ付きのおすすめ

実物を見ると、意外と前カゴのサイズが大きいです。

全体的にバランスが取れているので目立ちませんが、一般的なカゴより一回り大きい感じ。

個人的に嬉しいのが、ペダルがアルミ製な点。

プラスチック製よりも高級感があるから、見る人が見れば「良い自転車だな」って一発で分かります。

あと、ぜひ見てほしいのがサドルのデザイン

真上から見るとクラシックなデザインで、安物のママチャリとは全然違いますよ。

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パステルカラーのエブリッジL

おしゃれなカゴ付き自転車

次に紹介するのはこちら。

BRIDGESTONEのエブリッジLという自転車です。

この自転車の特徴は、パステルカラーの選択肢が豊富なこと。

淡い色合いのカラーリングが多いので、他の自転車にはない優しい雰囲気がいっぱいです。

スペック上も文句なし。

  • アルミフレーム
  • 耐パンク性が高いタイヤ
  • オートライト
  • 3段変速

アルミフレームの自転車なので、かなり軽いです。

平均的なママチャリより4kgぐらい軽量なので、スイスイ走ることができます。

カゴ付きのおしゃれな自転車

人気カラーのクリームアイボリーを選んでもよし。

モダングリーンやサクラピンク、ダークアッシュ色で個性を主張してみるのも楽しそうです。

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ツートンカラーのKukka-Maaria

前カゴ付きのオシャレ自転車

単色の自転車には飽きてしまった人におすすめなのが、Kukka-Maaria(クッカ-マーリア)。

フレームの白と青のツートンカラーが綺麗ですねえ。

こういう配色の自転車は意外と少ないので、存在感があります。

他にもブラウンやレッドも選択可能。

ブラウンは男性にも女性にも人気で、レッドは若い女性から支持されているようです。

おしゃれなカゴ付き自転車

日常生活で必要な装備は、ほぼ揃っています。

  • 6段変速
  • オートライト
  • 静かなローラーブレーキ
  • 錆びにくいステンレスハンドル
  • 両足スタンド

Kukka-Maaria(クッカ-マーリア)はサドルもオシャレです。

サドルもオシャレな自転車

サイドに並ぶボタンステッチが良い仕事しています。

最近では後ろにもカゴをつけて、実用性と個性を追求する人が増えているんですって。

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小さくてオシャレなmimosa(ミモザ)

小さくてオシャレな前カゴ付きの自転車

20インチのミニベロ自転車、mimosa(ミモザ)。

この自転車もオシャレですねえ。

ミニベロというとスポーツタイプが多いですが、mimosa(ミモザ)は前カゴ付きで買い物しやすい設計。

実用性とデザイン性の両立という点で、なかなか貴重な存在です。

スペック的にも充実しています。

  • 6段変速
  • ギュッと止まるVブレーキ
  • サビに強いハイガードチェーン
  • 普通のママチャリより5kgぐらい軽い

車体が軽いので、安物のママチャリと比べると小回りや加速しやすさが全然違います。

脱ママチャリしたい人におすすめです。

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ブラウンが綺麗なグランディーノ

カゴ付きでおしゃれな自転車

大人っぽい落ち着いた雰囲気が好みなら、グランディーノという自転車がおすすめ。

明るいブラウンが魅力的。

白や赤もいいけど、ブラウンの優しい色合いって自転車に会いますねえ。

スペックも一通り揃っています。

  • 6段変速
  • 静かなローラーブレーキ
  • オートライト
  • 錆びにくいステンレスハンドル
  • 両足スタンド

フレームの形状は、足を高く上げずに乗れる低床設計。

乗り降りはスムーズです。

おすすめのおしゃれ自転車

後輪にはドレスガードが標準装備。

ロングスカートやワイドパンツでも服が汚れにくくなっています。

こう見えて頑丈さが自慢でもあります。

BAA(安全基準)もクリアしてるし、子ども乗せもOK。

こだわりポイントはサドルでしょうか。

オシャレで、ふかふか。

乗っていて気持ちがいいサドルですよ。

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イーストボーイミニベロは北欧風

カゴ付きのオシャレな自転車

あのEASTBOYから、自転車が発売されているんですよ。

今回紹介するのは、20インチのイーストボーイミニベロ。

フレームが斬新なデザインですねえ。

さり気ないロゴが、またオシャレ。

派手すぎないけど主張するところは主張するのが良いですね。

オシャレな自転車で前カゴ付き

スペック的にも申し分なし。

  • 6段変速
  • オートライト
  • 錆びにくいアルミハンドル

車体が小さい分、軽いから身軽に走れます。

しかも前カゴは大きめなので、買い物も苦になりません。

サドルもオシャレなので、外出先の駐輪場に停めるときには優越感を味わえそうです。

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レトロな雰囲気のサブクルーBAA-J

レトロでおしゃれ自転車

最近は、懐かしいレトロな自転車の人気も高まっています。

でも乗りにくい自転車は嫌ですよね。

そういう人には、あさひのサブクルーBAA-Jをおすすめします。

冒頭の写真は、カーキ色に目がいきますね。

特徴的な色合いで、どこか昔懐かしい雰囲気があります。

もう少しソフトな感じがいいなら、アイボリー色がおすすめ。

新しいけど、どこかレトロな雰囲気も残っていて不思議な魅力を感じます。

おしゃれでレトロな自転車

走行性能もなかなか充実しています。

  • 6段変速
  • 常時点灯オートライト
  • 静かなローラーブレーキ(後ろのみ)

何よりブラウンのタイヤが、オシャレ度を高めてくれています。

黒いタイヤよりも繊細で上品な雰囲気がいっぱいです。

タイヤの色がかわいいCONFITURE(コンフィチュール)

カゴ付きのオシャレ自転車

タイヤの色にこだわった自転車、CONFITURE(コンフィチュール)。

アイボリー色のタイヤがおしゃれです。

この自転車は設計の段階で、女性の要望を徹底的に追求しているのが特徴。

使いやすさはスペックにも現れています。

  • 取り外し可能な編みカゴ
  • 6段変速
  • オートライト
  • 静かなローラーブレーキ
  • 両足スタンド
  • 錆びにくいステンレスハンドル
  • またぎやすい低床設計

取り外せる編みカゴは、ナイスアイデアです。

これなら買い物袋を用意しなくても、そのまま入れて帰れます。

オシャレなカゴ付きの自転車

そして、サドルの座り心地もなかなかのモノです。

大きめで、ふかふか。

乗り心地が良い自転車は、出かけるのが楽しくなりますよ。

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ノーパンクが自慢のおしゃれママチャリ

ノーパンクタイヤのおしゃれママチャリ

次に紹介するのはこちら。

ノーパンクタイヤ装備の、おしゃれママチャリです。

昔のノーパンクタイヤと違って、今のノーパンクタイヤは走り心地が良いですね。

個人的には空気入れしなくて良いのが嬉しいです。

寒い季節に空気入れするのって、手が冷たくて憂鬱でしたから。

スペック上も十分な感じ。

  • 6段変速
  • 両足スタンド
  • LEDライト

フレームは足元が低くなっているから、足を高く上げずに乗れます。

おしゃれなノーパンクタイヤの自転車

前カゴも大きいし、買い物する女性をメインに想定した自転車と言えるでしょう。

おしゃれな後ろカゴのトートボックス

おしゃれな後ろカゴ付き自転車

最後に紹介するのは、ちょっと珍しいタイプの自転車です。

BRIDGESTONEのトートボックスという自転車。

後ろカゴが標準装備になっています。

前カゴなしっていうのも、オシャレですよねえ。

特にトートボックスの場合はデザインがレトロ基調で、とっても絵になります。

もっとカジュアルな雰囲気がお好みなら、明るい色を選ぶと良いでしょう。

色を変えると、一気にカジュアルでかわいい感じ。

後ろカゴ付きのおしゃれな自転車

3段変速付きなので、走行性能も十分。

よくお買い物をする人は、こういうタイプのほうが乗りやすいかもしれませんね。

トートボックスはカスタマイズ性が高い設計になっていて、個人の好みに合わせて色々と手を加えている人が多いです。

ちょっとアレンジするだけで、全然違う自転車に見える。

遊び心いっぱいというのもトートボックスという自転車の魅力になっています。

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自転車モワティエの口コミ!あさひオリジナルの特徴は?

自転車モワティエの口コミ

サイクルベースあさひの自転車、モワティエ。

シンプルなデザインですが、実物は写真以上に上品な印象ですよ。

実際の乗り心地はどうなのか?

口コミ情報が気になる人のために、モワティエ購入者にインタビューした結果をお伝えします。

乗ろうとして転倒…を防ぐ低さ

自転車モワティエの口コミ

モワティエの口コミ情報を調べていると、買った人には2つの傾向があることが分かりました。

・乗るときに足を高く上げたくない人

 

・荷物などで両手がふさがりやすい人

 

モワティエの特徴は、極端に低いフレーム。

ボトムブラケットという部分よりもさらに低いのは、珍しいですね。

自転車のボトムブラケット

足元がかなり低くなっているので、あまり足を上げずに乗り込むことができます。

自転車の転倒事故は、走っているときだけではありません。

乗ろうとして、足が上がりきらずに転倒というパターンもよくあります。

バランスを崩すのは高齢者だけではありませんよ。

若い人でも転倒することがあります。

フレームが低い自転車は他にもありますが、モワティエはトップクラスの低さ。

安心感があります。

駐輪場内で安定感がある

自転車モワティエの口コミ

口コミ情報では、荷物で両手がふさがることが多い人もよく購入していました。

その理由は2つ。

ハンドルロックと、幅が広い両足スタンドです。

荷物が多くて困るのは、駐輪場での乗り降りです。

止まっているときにグラグラしやすい自転車は使いにくいです。

自転車モワティエの口コミ

ハンドルロックだけなら他のママチャリでも見かけますが、モワティエぐらい幅が広い両足スタンドは少ないです。

おかげで安定感がグッと上がります。

太めのタイヤで振動を和らげる

あさひの自転車モワティエの口コミ

モワティエの口コミ情報を調べると「乗り心地がいい」という声をチラホラ聞きました。

なぜなのか?

答えは、太めのタイヤです。

こういうママチャリには珍しく、太めでしっかりしたタイヤ。

頼もしい雰囲気です。

単に丈夫というだけではなく、太いタイヤはクッションのような働きをしてくれます。

普通のタイヤよりも振動を分散させるから、乗り心地がよくなるのです。

さすがにマウンテンバイク並みとまでは言えませんが、街なかで普通に乗るなら十分。

ゆったり気持ちよく乗りたい人には合うと思います。

サドルの質は安物と大違い

自転車モワティエの口コミ

自転車の乗り心地を大きく左右するものと言えば、サドルです。

実は安物のママチャリと比べて、一番違いを実感できる部分かもしれません。

モワティエのサドルは、ふっくらした立体感のある見た目。

ちょうどいい柔らかさで、お尻を支えてくれます。

柔らかすぎないから、座り心地も上々。

太いタイヤの効果と合わせて考えると、安いママチャリとの違いは明確です。

常時点灯ライトは意外と嬉しい

自転車モワティエの口コミ

あまり注目されない部分ですが、モワティエのライトは常時点灯のオートライトです。

もちろん、ペダルは軽いまま。

ダイナモライトのように、ペダルが重くなることはないので安心してください。

常時点灯ライトがいいのは、車から発見してもらいやすくなることです。

ちょっと曇っただけで、交差点での巻き込み事故の件数は増えます。

私も一度、車が突っ込んできて怖い思いをしたことがありました。

モワティエに乗れば、何もしなくても事故の確率を下げられる。

これは嬉しいことです。

ライトにこだわりがない人こそ、こういう自転車に乗って欲しいと思います。

静かなブレーキは必須

自転車モワティエの口コミ

ママチャリ選びのポイントを調査すると、多くの人がブレーキの静かさを気にしています。

最近はローラーブレーキ搭載の自転車が増えました。

昔のようにキーキー音を鳴らしている人は減っているように思います。

モワティエもローラーブレーキ搭載。

ブレーキの音が静かというのは、安物以外では必須条件ですね。

メンテナンスはほぼ不要

自転車モワティエの口コミ

自転車には3年、5年と長く乗り続けたいですよね。

そこで気になるのが、サビなどの劣化です。

安物のママチャリでは、どうしても劣化が起こります。

特にチェーンや、変速機のパーツはトラブルが多いです。

モワティエの場合、チェーンはサビに強いハイガードチェーン。

変速機は内装式というもので、チェーントラブルが起こりにくいものを採用しています。

自転車モワティエの口コミ

特にメンテナンスしなくても、長く乗れます。

気にしないといけないのは、タイヤの空気圧ぐらいではないでしょうか。

ネット販売価格は必ずチェック

いかがでしょうか。

モワティエは毎日安全に乗りたい人向けの設計です。

スピード重視の人以外は、気にいると思います。

モワティエはネット通販サイトで予約したほうが安くなる場合があります。

時期によっても値段は違うので、店頭価格と比べてから購入してくださいね。

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エアルトとアルベルトの違いを比較!5つのポイントが見えた

エアルトとアルベルトの違いを比較

BRIDGESTONEの自転車、エアルトとアルベルト。

どちらもベルトドライブ搭載の最新自転車ですが、何が違うのでしょうか?

今回はS型・27インチ同士で5つのポイントに注目して比較してみました。

フローティングベルト・カーボンベルトの違い

まず一つ目の違いです。

やはり、ベルトドライブの違いが一番の注目ポイントだと思います。

エアルト:カーボンベルトドライブ

 

アルベルト:フローティングベルトドライブ

 

同じベルトドライブですが、素材が違うので乗り心地がかなり違います。

「ペダルの踏み心地」と言うほうが正確かもしれません。

エアルトとアルベルトの違い

カーボンベルトドライブは踏み込むとダイレクトに力が伝わる感じ。

フローティングベルトドライブのほうは、ソフトな踏み心地。

カーボンベルトドライブのほうが、踏み込んだ力の伝導効率が高いです。

毎日遅刻ギリギリの人は、エアルトのほうが走りやすいかも!?

フローティングベルトドライブも悪くないんですけどね。

柔らかい踏み心地に慣れると、普通の金属チェーン自転車には戻れないという話も聞きます。

エアルトとアルベルトの比較

軽快にガンガンこいで乗る人はエアルト。

ゆったり乗る人はアルベルト。

そんなイメージで良いと思います。

前カゴの網目が全然違う

自転車選びで大事なポイントの一つが、前カゴ。

エアルトとアルベルトでは前カゴの網目デザインが違います。

エアルト:大きめの網目

 

アルベルト:下のほうは細い網目

 

エアルトの前カゴは、バッグを入れるのを想定して大きめの網目。

網目が大きい分、葉っぱや汚れが溜まりにくいというメリットもあります。

エアルトとアルベルトの口コミ

スーパーの袋を前カゴに入れることが多い人は、アルベルトのほうが使いやすいかもしれません。

下のほうは側面も細い網目なので、小さいものを入れても安心して運べます。

コンビニでお菓子を衝動買いしても、前カゴにポイッと入れてOK。

アルベルトとエアルトのレビュー

普段の使い方に合わせて選びましょう。

ライトの違いも見逃せない

3つ目の違いはライトです。

このようなライトを使っています。

エアルト:3灯チップLED点灯虫 残光機能なし

 

アルベルト:シングルパワー点灯虫 残光機能あり

 

3灯だからシングルより3倍明るいかというと、そこまでは感じません。

エアルトとアルベルトの違い

シングルパワー点灯虫も十分明るいので、乗っている人から見るとあまり違いはないように感じます。

2つのライトの違いは、残光機能です。

残光機能とは、自転車が停車中でもしばらくLEDが点滅する機能です。

アルベルトのシングルパワー点灯虫は残光機能付き。

アルベルトとエアルトの違い

エアルトの3灯チップは残光機能なしです。

安全性から言えば、残光機能ありのほうがいいと思います。

例えば暗い交差点で信号待ちしてるときとか。

ライトが消えると、他の車から見えにくくなりますから。

どちらのライトも、オートライトでメンテナンス要らず。

ペダルも重くなりません。

フレームの形が意外と違う!

4つ目の注目ポイントは、フレームの形です。

パッと見は似ているのですが、こんな違いがあります。

エアルト:ワイヤーが外に出ている

 

アルベルト:ワイヤー内蔵のフレーム

 

エアルト2018は一般的な自転車と同じで、フレームの外をワイヤーが通っています。

画像で赤丸の部分に注目してください。

エアルトとアルベルトの違い

一方のアルベルトはワイヤーがフレームに入り込む形になっています。

エアルトとアルベルトの違い

ワイヤー内蔵フレームは、見た目がスッキリします。

ワイヤーが見えない方がゴチャゴチャ感がなくなりますね。

ただし、内蔵する分フレーム自体が太くなります。

エアルトとアルベルトを見比べると、アルベルトのフレームのほうが太いですよね。

エアルトとアルベルトの違いを比較

これをどう感じるか。

機能的に差はほとんどないので、好みの問題です。

細身のフレームが良いと感じるか、ワイヤーがゴチャゴチャしてないほうが良いと感じるか…

見た目だけの問題なので、どちらが優秀ということはありません。

重さが違う

5つ目の違いは重さです。

両者を比較してみると…

エアルト:18.4kg

 

アルベルト:19.5kg

 

同じ27インチS型で比べると、エアルトのほうが若干軽いです。

実際に乗り比べてみても、やはりエアルトのほうが軽い走り心地です。

重さだけでなく、ベルトドライブの感触の違いも影響が大きいですが…

アルベルトが特別重いということではありません。

乗り比べると分かるというぐらいの差です。

結局どちらがおすすめ?

ここからは完全に私の主観ですが、エアルトのほうが乗っていて気持ちいいです。

アルベルトのソフトな乗り心地も良いのですが、エアルトのほうが足の力がよく伝わる感じがします。

感覚的にですけどね。

グッと踏み込んだときに、しっかり手応えが返ってくるほうが加速してる感じがして安心できるのです。

アルベルトの乗り心地が悪いわけではないのですが…

普段、一生懸命こいで乗る人はエアルトのほうが好みだと思います。

いつもゆったり走ることが多い人なら、アルベルトのソフトな感じは気にいるでしょう。

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